代表税理士からのメッセージ

代表 木村勇人

相続を通じて、人の役に立つ

皆さん、夢はありますか?私にはあります!
相続を通じて、人の役に立つこと。

「人の役に立つ」ためには、何をすればよいか?
簡単です。世の人が求めることを先取りして勉強し、それを実践することだけです。
税理士だから「税務知識だけあればいい」なんて時代は終わりました。相続のプロになるためには、税務の知識だけでなく、それ以外の知識も数多く必要となります。

例えば・・・
「相続のプロ」になるためには、法人の決算もできる必要があります。
相続税は相続開始日における財産(ストック)に対して課税されます。
しかしながら、ストックは日々のフローが蓄積されて形成されるものです。ということであれば、フローがわからない人間がストックのことを本質的に理解できる訳がないはずです。

例えば・・・
土地評価をするのに、相続税(財産評価基本通達)の知識だけで足りるはずがありません。
土地評価には多くの減額規定がありますが、都市計画法や建築基準法の知識がなければ本質的な理解はできません。また、現地調査で何を調べればいいのかわからなければ、評価減をすることができないのが現状です。

こんなことを言い出すとキリがありませんが、「相続のプロ」になるための道のりは長く険しいものです。その反面、だからこそ、やりがいがあるといえます。
そんな「相続のプロ」を数多く育てていくのが、私の使命でもあります。

お客様が求めることを、こちらも愚直に学び続け、お客様が想像する一歩先のサービスを提供する必要がこの時代にはあります。

私たちと一緒に、充実した日々を過ごし「相続のプロ」に目指しませんか?
是非とも一緒に成長しましょう!ご応募、お待ちしております。

税理士法人レディング木下 勇人

社員インタビュー

久保寺 本子さん:パート

Q1レディングに入社された経緯は?
一般企業等の経験を経て、相続税をはじめとする税務に興味を持ち、入社しました。
Q2普段、どんなお仕事をしていますか?
取引のある企業様からのお客様の相続税の簡易的な試算の作成、相続税の申告などを行っています。
Q3レディングの魅力的なところは?
税務の仕事はまったくの未経験でしたが、相続税をはじめとする税務の仕事を経験させてもらえることです。その仕事も経験豊富なスタッフから直接指導を受け、様々な事例を経験できることです。
Q4今後の目標を教えてください。
常に学び続け、資産税に強い税理士となり、レディングを支える力になりたいと思います。

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